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関西CX 紀ノ川

関西シクロクロスの開幕戦の定番となりつつある@紀の川に参戦してきました。

毎年のことながら、開幕前は憂鬱です。
”また苦しいなぁ”とか、”汚れるなぁ”とか、”朝早い、、”とか。
ネガディブな感情ばかりです。

ひとえに昇格の希望の無いポジション、練習していないことが原因でしょうか。

そんなテンションに追い打ちをかけるようにドロドロの重馬場。

ニュルニュルは苦手ではないのですが、
泥がまとわりついて重い。
進まない、進まない。

この場面で思っていることは多分、
”早く終われ~!”

まあ速く走らないと早く終わらないわけですから自業自得です。

必死のパッチでゴール。
34/46位 73%のブービーでした。

前年よりも良い!

 

げんきんなもんで、走り終わるとまた次のレースが楽しみになっているのです。
まさにシクロクロス沼。

 

チームのみんなもこの表情。

オジサンばかりのチームですが、
シクロクロスに興味があるかたはぜひ参加ください。
チーム員になる必要はありませんのでお気軽に。
やさしいオジサンばかりですので。

 

2019-10-28 | Posted in BLOG, シクロクロスComments Closed 

 

関西CX 2019-2020 開幕

すっかりお伝えし忘れてましたが、
明日は関西シクロクロス開幕戦に参加するため、
お店は14時開店予定です。

皆様今シーズンもよろしく。

2019-10-26 | Posted in BLOGComments Closed 

 

Grinduro JAPAN

忘れてしまう前に肝心なGrinduro JAPANのことを。
Grinduro JAPANは10月の12日(土)に斑尾高原にて開催されたものです。

今年2月の末のこと。
某メールニュースで”Grinduro JAPANが10月に開催される”との情報がありましたが当時の僕にはピンと来ませんでした。

何しろ手前味噌ながら1度ではあれCAのGrinduroに参加した身としてはあのロケーションの再現は不可能であることは当然ながら、会場の雰囲気、特に、あの手厚いエイドステーションを再現することは不可能であると思ってしまったからです。

方々からちょこちょこ情報が入りながらも一向に案内やアナウンス無し。
開催されるなら参加する意思はあるのですが、いったいどうなってるのかとヤキモキ、心配する日々。

8月にようやく開催場所が公開。
エントリーが開始されましたが、実はエントリーしませんでした。
直前のCAに参加することは去年から決めていて無事エントリー済みでしたし、事前のお客さんたちの期待度、参加可能人数を考慮すれば即完売が予想されたからです。

僕自身はCAに参加して目いっぱい楽しんでいるはずですし、少ないエントリー枠を自転車の楽しみ方を提案する側が埋めてはいけない、と。

運営側にも”手伝いで入る”と伝えていましたが、
何がどうなったかアンバサダーなるオファーがきてしまい、
一度は断ったのですが、”一般エントリーとは完全に別枠”であることを確認し、”Grinduro本体公認です ”とか魅力的な事を言われてしまって結局受けて走ることになりました。

とはいえ、前言撤回は嫌ですし、少しでもユーザー側に楽しいでもらえるよう何かしたい、(ホント純粋な気持ちで。裏などありません、ホントに)
ということで、金曜の早朝に現場に到着してみました。

画像ではまったくわかりませんが、スタッフ、ボランティアが忙しく動き回っています。

”なんかやることあるやろ~”と気軽な気持ちで行ったのですが、
各スタッフはめちゃくちゃ統率されていて、誰が何をするかがキッチリ決まっている様子で、入り込めませんでした、、。

小一時間くらいウロウロしてたらお声がかかって、
”コース変更の手伝いを”と。

そしてコーススタッフにはGIROからこんなプレゼントが。
う、うれしい、、。

さて、僕が具体的に何をしたか、ですが、

デスクライム~セクション2の全部の看板立てとテープ貼り、です。
記憶に新しいでしょうが、台風の影響が予想されコースは短縮。
事前に予定されていたコースは今回はセクション1のみが採用され、
2と3は新たに引き直したわけです。
徒歩で杭を持って1本いっぽん打ち、標識をつけ、テープを巻く。

走った方はお判りでしょうが、歩けばなかなかの距離です。
荷物を持って。

作業したからこそ初めてわかりましたが、
各レースのくい打ち、コーステープ作業は大変なものだったのです。

普段走るばかりですいません。

感謝、、。

設営をなんとか終えて戻ると、エントリーが開始されていました。

Grinduroの雰囲気出てきましたね~。

ミールチケットはCAよりも立派です。

いきなりですが、翌朝、レース当日。
ばっちり雨です。

朝ごはんはHotdog、画像なし。

スタートはこんな感じ。
CAより多いんじゃないか??

い~ぃ感じのダブルトラックを走ってファーストエイドステーション。

徐々に雨が本降りになってきて、またソコソコ(かなり)へたりまして、画像が残念すぎなのですが、言っておくべきことはみんな笑顔だったことと、
この豆腐with醤油が最高だった、ということです。

なんだか駆け足ですが、
走り終わって、写真撮ってもらって洗車して飯食って、ホテル返ってバタンキューでした。

画像が無い、ということは楽しかった、ということで。
取材せず目いっぱい楽しんでしまってすいません。

 

振り返って思うのは、
まず、運営が素晴らしいな、と。
ライティングやデコレーションなどの雰囲気は本場どうりといってもよく、食事に至ってはむしろ充実。
台風の影響で有料ミールは用意が少し残念だったようですがそれは致し方なし。

コースも変更前を採用したエイドステーション1までは間違いなく素晴らしく、特にグラベルのロング下りはCAと変わらないほど楽しかったのです。セクション2~3については短縮コースゆえに目をづぶらざるを得ないのですが、これがフルコースだったらどんなに楽しいだろうかと次回開催への期待を膨らませるしかないほどです。

序盤で述べたように当初懐疑的であった僕ですが、
これは間違いなくGrinduro である(あった)と言えるでしょう。
(誰やねんお前、と自分でも思うのでご勘弁を)

 

第1回目は1回しかない(ので参加すべき)、とはよく言いますが、2回目も3回目も当然のごとく1回しかありません。
いつでも、何回目でも参加する価値があるのです。

 

次回があれば(あると思いますが)有無をいわず参加することをおススメしておきます。

 

 

最後に。
現場となった飯山市の一部が台風被災地となられました。
今回のGrinduro JAPANのエントリー費やグッズ売り上げの一部が、運営の手によって被災地のお役に立つようです。
どうぞ大歓迎です。役立ててください。
楽しませてもらった感謝と共に順調な復興をお祈りしておきます。

2019-10-25 | Posted in BLOG, GrinduroComments Closed 

 

GIANT 2020 IDIOM2

GIANTからはIDIOM2も入荷しています。

入荷カラーは画像のブラック。

ハンドルステム部分が折りたためるので、輪行や車載が簡単です。

フレーム部分が折りたためないトコロがミソで、
経年仕様による強度不足が心配な方へもおすすめです。

¥63,000(税別)

2019-10-25 | Posted in 2020 Model, BLOG, 入荷案内Comments Closed 

 

Liv 2020 AMICA

GIANTの女性向けライン、Liv(リブ)からも小径車 AMICAが入荷しています。

TENと同じく8Speed、フェンダー、スタンド付属です。

フレームサイズは380mmとなっていて、小柄な女性でも乗車可能。

¥49,000(税別)はやはりうれしい価格設定です。

2019-10-25 | Posted in 2020 Model, BLOG, 入荷案内Comments Closed 

 

GIANT 2020 TEN

GIANTの小径車、TENが入荷しています。

20インチ、8Speed。
フェンダー、スタンド付きでデイリーユースにピッタリです。

¥49,000(税別)もうれしい価格です。

 

2019-10-25 | Posted in 2020 Model, BLOG, 入荷案内Comments Closed 

 

Grinduro CA 2019(本編)

さて、本編です。

Grinduroの朝は早いです。
朝5時半から朝食です。

皆の服装どうり、寒いです。

お行儀よく並んでビュッフェスタイル。
いつも思うのですが、アメリカ人はホントお行儀よく並びます。

ビュッフェなので当然好き好きに取るわけですが、欲望のままに。
同行者にも指摘されましたが、ベーコン多すぎました。
みんな(アメリカ人)これくらい取ってるけどなぁ

胃袋には収めました。

こんな感じでスタートに並んでます。
ゆるいゆるい。スカスカです。
先頭の一部以外は楽しむのみ、という感じでしょうか。

厳かにNatinal Anthem(有名な、オーセィキャンユーシ~ってやつです)が流れまして、
”グラインデューロ~~~!!”
のアナウンスと共にのどかに出発。

誰も我先に、とは行きません。
ほんと行儀いい。

いきなり前言撤回。
大通りに出るとまあまあな速度(多分35km/hくらい)でぶっ飛ばし始め、車線もお構いなしでした。

そして坂。

これ、一個目のセグメント(タイム計測区間)なんですが、
朝のベーコンを激しく後悔。きっついです。
そして既に心配。なにしろあと80km以上ありますんで。
後先でしたが、今回のコースは山火事による変更があり、95km、2600mアップ(未舗装路89%)です。

セグメントゴール直後のエイドステーション。
相変わらず充実しております。

今後参加される方へのアドバイスとしては、ここでのんびりしてはいけません。
先は長い。

しばらく走って2個目のエイド。

PAULのクルーはベーコン焼いてました。
しかも売れ売れ。
どんだけベーコン好きやねん。
アメリカ人、胃が強いのか?

もう少し(でもない)上って下りセグメントに入ります。

こんな調子で10kmほど下ります。
スピード上がり過ぎてちょっと怖い。
基本楽しいんですが、とにかく寒かった。
そして手が痛い。

どうにかこうにかセグメントクリア。

凍えてます。

まだ走ります。
昼ごはんはまだです。

景色は最高で楽しいんですが、そろそろしんどいです。
ちょっとだけ。

このあたりで現地ライダーから
”お前、荷物積んで走ってたよなー! 俺、昨日車で抜いたわ~”
”どっからきたん?”
などと話しかけられ
”サクラメントからや~”
などと考えなしに答えてしまい
”マジで!? お前、めっちゃ走るやんけ~(意訳)”
と感心されてしまいましたが、ウソです。
途中から車でした。
ごめんなさい。

まぁ、何か特徴あったり面白いことしてたら交流が生まれる、という事で。

念願のランチ。
みんなだいぶ疲れてます。

今回はコース変更もあってかランチはブリトーのみ。
前回は豪華なお弁当でした。
いつもは舗装路区間の途中、平地部分の公園でランチでしたが今回は山の中腹でしたのでピックアップできなかったかな?

ゆっくりしてると”あと10分で閉鎖~”とアナウンス。
急ぎます。

が、まだ半分です。
Death Climbが待ってます。

ここからひたすら上りました。
20km弱くらい。

このあと前を走る友人に置いて行かれ、
いや僕が遅れてしまい、一人旅。

途中、アラレに降られたりして過酷。

もはや瞑想状態。

そして一番心折れたのがこれ。
”もうすぐ頂上やで!(がんばれ)”

って書いてあるんですが、このあと3倍くらい上ります。
ちょっと上ったら”ウソやで、ごめんな!”
って札があったんですが、純真な心をもてあそぶことにムカついて撮りませんでした。

今思えば、ナイスアメリカンジョーク。
笑うとこやでここ。

心の修行が必要です。

ホンマに。

ここはほぼみんな押してました。
多分、普段は下りトレイル。

そして念願の最後の下り。
下りセクションのタイムアウト後でしたが、スタートでゼッケン読んでくれて無線で何やら伝えてくれてます。
まずは6kmほどのタイムセクション。
がんばって集中して下りますが、ゴール部分に着いたら撤収作業中。
無線の意味は、、
アメリカ人らしい。

結局15kmほど下るわけですが、時間がヤバかったのと、前回同様コースも厳しく夢中で下りすぎて画像なし!

かの有名な最後の線路またぎだけお届けしておきます。

ゴールしたあと急いでフォトブースに行って取ってもらいました。

我ながらいい笑顔です。

さて、自転車についてです。

今回僕は700cのグラベルバイクに650B(27.5)という組み合わせで参加しました。
本来であれば前回の経験を踏まえてMTBで行きたかったのですが、自走、という選択をしたため、200kmオーバーを走破できること、キャリア類が装着できる必要があったからです。
(走破してませんが)
最後の下り、また同行者のリザルトを見ても、やはりMTBが正解に近いと思います。仲間うちではMTB組のほうが完走率高し。

全体での比率はMTBが半分。
前回は1/3くらいだったと思うので、増えてます。
さらに、某KCさんの認識とは違って、フルサスが増えてたように思いました。
あと、いわゆるグラベルバイクが目立ちました。
ただ、ほぼ全てが700x50Cくらい装着したドロップのバイクです。
上りはMTBよりは有利なので、下りのスキルがあればこの選択肢かな。
僕のようなグラベル系650bは少数派。
小柄な人が主に採用してたと思います。

まぁ、Grinduroは距離が長く様々なシチュエーションがあります。
下りメインで楽しむのか、上りを有利にするのか。

何を選択するかは、またどう楽しむのかは自分次第なのですが、
次回参加するなら僕は間違いなくMTBを選びますね。

次回はどこかなー。

2019-10-16 | Posted in BLOG, GrinduroComments Closed 

 

Grinduro CA 2019(ツーリング編)

ずいぶん遅くなってしまいましたが、先月に長いお休みをいただいた理由、
3年ぶりのGrinduro Californiaについて記しておきます。

Grinduroとは何ぞや? という方は前回参加のレポートを参照してください。

個人経営の一自転車屋がなぜわざわざ長い休みを取ってまでCAまで行くのか?
今年は日本でも開催されるのに。

いくつか理由はあるわけですが、最大の理由は ”今の自転車の主流を見る” 事なのです。
もちろん、オフロードレースなのでごく限られたジャンルではありますが。
3回ほどNAHBS(North America Hand made Bike Show)へも行ったわけですが、あくまで売り手側の提案が多くの割合締めていると感じていました。

3年ぶりに行く本場(だと思う)のユーザー自身はどのような選択をしているのか。
これを生で見て、日本のユーザーに言葉で伝えるのはとても大事な事だと思うのです。

前置きが長くなりましたが、本編です。

まずはツーリング編から。

実は今回はGrinduroが開催されるQuincyという町まで最寄りの空港がある都市、Sacramentoから自走して参加する、という計画を立てていました。
大きな理由は特になく、ただ楽しいかな、と。

いうわけで普段は段ボール空輸ですが、オーストリッチのOS-500にて。
のちほど画像が出ますがギリギリ車載可能です。

早速ですが、1日目。
関空発、シアトルを経由してサクラメントです。
サクラメントはCAの州都であり、何度かNAHBSが開催されていますが、
いつも車で入るので空港は初めて(多分)。
州都なのに意外にこじんまりした空港でした。

baggage claimを出てすぐ、自転車の組立にかかりました。

この形態まで30分くらいでしょうか。

リアラックの左右にパニアバッグ。
それぞれキャンプ道具類とウェアなどが入っています。
フロントハンドル周りにはマットとテント。
PDWのバンドルロールを使用しています。
これは荷物をホールドしてもバタバタせず、かなり調子がいいのでお勧めです。

で、問題の輪行バッグはフロントラックの右側に。
やや無理やりですが、ここまで小さくはなります。
が、どこかに預けられるなら預けましょう。
アメリカには基本、複数日預けられるコインロッカーはありませんが。

市内まで自走して、ガスなどをREIで買い物し、
この日は安モーテルへ宿泊。

”キャンプせんのかい!”
というツッコミがあるのは当然でしょうが、
どうもいざ現地へ行くと危険を感じまして、現地Quincyのみでテントを張ることに。
シャワーも浴びたいですしね。

まぁ、このモーテル周辺も大概な感じでしたが。

さて、Quincyまでのルートはこんな感じです。
一気に行けば136マイル(220km)くらい。
”所要1日”ってなってますが、そんなアホな。
レース前に死んでしまいますので、2日に分けました。

2日目。
Orovilleという街まで120kmほど。

ちょっと寄り道したい店があったので市内まで。

ここは2013にNAHBSに初めて参加した時に寄った店で、
どうしても再訪したく。

でしたが、どうもオーナーが代替わりしたようで、雰囲気、料理共にずいぶん変わっていました。
諸行無常であります。

気を取り直して走り出します。
市内から15kmほどはありがたいことにサイクリングロードがのびています。
ただ、15kmの間にサイクリストに一人も会いませんでした。
これはこの旅においても、です。
みんな、どこ走ってるのでしょうね、、?

サイクリングロードが終わるとこんな感じ。
路肩が狭く、踏み外すと砂利、いや、かっこよくグラベル。
堂々と車道にはみ出せない人はちょっとスキルいるかもですー。

この日も太陽ギラギラで、かっこつけてる場合でも無く首にタオル巻いてます。
CAの日差しは痛い!
死にそうな顔してます。

Orovilleにつく頃にはホントにフラフラで、
モーテルのおばちゃんにも”もっと大きな声でしゃべれ!”と怒られたくらいです。

泥のように眠って翌朝。

今日はいよいよQuincyに向けて。

120kmで9時間!?

斜度が気になります。
地図見てもヤバそうですがね。

昨日までとは違って涼しいです。
景色を楽しみながら。

有名なTable Top Mountainです。

この橋、自転車降りないといけないんですが歩道が狭すぎて恐怖でした。
アメリカ人、車トバしすぎ問題。

なんでこんなにこのダム湖の画像が多いかと言いますと、
じつはここで自走を断念しました。

脚が動ない、攣ったりはしないのですが動ない。

荷物が多すぎたのか、時差ボケなのか、前日の120km、はたまた熱中症?
ただ単に普段乗ってなさ過ぎ、というのが正解かもしれません。

 

とにかく、明日のレースを考慮し”大人の判断”です。

 

道端でこうやって寝転んだりしていると、何台か停まってくれてしまって、

”お前、困ってるんか?” とか
”お前、Grinduroに行くんとちゃうんか? 乗ってくか?”

とか。
アメリカ人優しいです。

およそ片手時間ほど待って、後続の車組に拾ってもらいました。

ありがたやー。
お二方、ホンマありがとう。

1時間ほどでQuincyの会場に着きました。

すげー。車って便利。

テントも張って、明日の準備は万端。

Grinduro本番はまた改めて。

2019-10-15 | Posted in BLOG, GrinduroComments Closed 

 

*10月の営業予定*

10/11~10/12の間、Grinduro! Japanに参加予のため、
お休みをいただきます。

 

11日(金)Grinduro! Japan 参加のためお休み
12日(土)
Grinduro! Japan 参加のためお休み

23日(水)定休日
27日(日)関西シクロクロス開幕戦参加のため14時~
30日(水)定休日

 

*9日、16日の水曜日は営業いたします。


2019-10-03 | Posted in BLOG, INFOComments Closed 

 

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