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昨日は

お伝えしていましたとおり2012モデルの展示会でした。

MASI とモトクロスインターナショナルです。

まずはMASI

いままでのFIXEDモデルが非常に多いイメージではなく、
CAFE RACERと名づけた、クロモリフレームのコミューターのラインナップが充実。

その他の画像はコチラ

かなりお勧めできるので、2012、うちの主力のひとつになるかも。
いや、します。

年内にほぼ全てのモデルが入荷するらしいので、
お楽しみに。

2011-10-06 | Posted in BLOGComments Closed 

 

明日はお休み

開店早々なんなんですが、明日はお休みです。

展示会ツアーです。

大阪にて開始。
名古屋にいって二仕事。
奈良に飛んで一仕事。

楽しい楽しい展示会のオンパレードです。

ちょっと気になるおみやげもあるので、
お楽しみに。

今のところHPが無いので、
店内の様子、品揃えがわかりにくくて申し訳ないのですが、
取扱商品を一部ご紹介しておきますね。

以下、画像です。

ざくーーーっとこんな感じです。

雰囲気は伝わりましたか…?

順次ご紹介していきますね。

ではではまた木曜日に。

2011-10-04 | Posted in BLOGComments Closed 

 

BIG DUMMY

先日お伝えしましたSURLYの試乗車は、

BIG DUMMY

PUGSLEYをご用意。

なにしろこの二台は”乗ってみなくちゃわからない”ことが見た目に明白。

なぜこのようなものをSURLYが提案するのか、
という点を理解するためにも試乗車化。

で、昨日早速BIG DUMMYを乗ってみました。
梅田周りの8to8との往復なので全行程10kmに満たない感じ。
試乗にはちょうどよいくらいの距離ですかね。

目からうろことはまさにこのこと。

ロングテールという見た目にも特殊な設計から、
”乗りにくい”イメージがプンプン漂っていたけど、まさに”間逆”。
むしろ”乗りやすい”。

先入観は恐ろしい。
ご存知かもしれませんが、全ての自転車は蛇行しています。
ペダルを漕ぐことによりわずかながら左右にフラフラしているわけです。
ホイールベースが短いと安定しないし、長ければ逆。
つまりまったくの初心者がロードバイクに乗りにくいのはこれも理由のひとつ。ロードレーサーと呼ばれるものほど短い、つまり乗りやすくはない。

ま、この件については後日改めるとして、
つまりホイールベースが尋常じゃなく長いBIG DUMMYは安定するのが当然。

これを想像できなかったのは見た目のせいか、
僕のせいか。

一番の特徴は直線が速い。
直進安定性が良すぎてペダルを漕いだパワーの左右へのロスがほぼ皆無。
前にぐんぐん進む感覚が気持ちいい。

意識的に普通の乗り方をしてみたんですが、ストレスはゼロ。止まる曲がるも問題なし。

まさに百聞は一見に如かず、いや百見は一乗に如かず。

是非体感して欲しい感覚。

お待ちしとります。

2011-10-04 | Posted in BLOG, SURLYComments Closed 

 

VIVALO

誰しもが自分の思い描く自転車のかたちがあると思うのだが、
実現するにはなかなかコストがかかるもの。

こと、フレームをオーダーするとなると、かたち、カラー、サイズ
などたくさんの要素があり、おのずとフレームビルダーさんの負担も増え、
20万円~なんてのはざら。

Cycle LIFE 8to8でオープン当初から、お付き合いがあり、
何本かお客様のご要望でオーダーさせていただいていた
VIVALOならシングル用フレーム¥105.000~、
ロード、スポルティーフフレーム¥126.000~とリーズナブルです。

今回、Hutte 8to8をオープンするにあたり、
VIVALOの大阪の拠点をこちらに移行します。

すでにロードフレームが一台、


スポルティーフが一台、店頭に展示してあります。

もともと8to8にあったシングル完成車もこちらに展示してありますので、
VIVALOの主要なラインナップは全て展示があることになります。

仕切りなおし的な感じで、資料等もまだ整っていないので、
細かい仕様での価格などがばっちり知りたい方はもう少しお時間をくださいね。

最後に、フレームオーダーをお受けするのに必要なもの、

イタリアBiciSupportの測定器なんかが10月末までにはお店に届きます。

これを使えば細やかな部分までお話ができるようになります。

もちろん、これはどんなフレームにも当てはまりますので、
CieloやHunterのオーダーや、店頭にないサイズの完成車のオーダーを
お受けする際にもご案内いたしますので、お気軽に。

2011-10-03 | Posted in BLOGComments Closed 

 

SURLY

SURLY
サーリーと読む。

シンプルなデザインと誕生からおそらく変わること無いコンセプト。
僕なりの解釈では
『みんな自転車に乗ろうよ!楽しいから!』的な言葉が当てはまるかもしれない。

おそらく自転車の根幹にかかわるコンセプトを持つブランド、
それがSURLYだと思っている。


僕がSURLYに出会ってからは
もう10年近い年月が流れていると思う。

出会いは衝撃的だった。


出会った瞬間に頭に電撃が走った。
 まさに一目惚れ。運命の出会い。

そのシンプルなデザインと、大げさな主張をしないまでも、
そこはかとなく存在感極まりない雰囲気。
そのデザインや構造的なコンセプトは、
おそらく乗り手の自由奔放な発想に答え得るものであると。
そこに僕は魅了されてしまった。


そんな思いを胸に自分で発信したいという思いから、
8to8を立ち上げたのは4年前の話。


立ち上げたはよかったのだが、
SURLYが取り扱えないというこれもまた衝撃的事実。


そして4年目の今、そこに、目の前にSURLYが並んでいる。


僕は発信するよこの場所から。

 

 

ひとまずは これ。

BIG DUMMY

誰しもがインパクトを受けるであろうルックスと、

人が成し得ない”運搬”というもっとも根幹となる自転車の役割を担うもの。

これを試乗車としてご用意。

すでに乗れる状態なので興味のあるかたは是非ぜひ。

2011-10-02 | Posted in BLOG, SURLYComments Closed 

 

Hutteの中身。

いろいろなメーカーがあり、様々な素材がある自転車ですが、
Hutteのコンセプトはズバリ ”鉄”。

わかりやすく、”クロモリ製の自転車を売る店”と、
とらえていただければまず間違いなし、です。

その素材特性による、乗り心地のよさであるとか、
経年劣化が少ないとか、僕が考えるに良いところはたくさんあるんだけど、
それについては今ココで多くを語るつもりはなく、ただただ、
細身のパイプと、それにより創りだされるフォルムが好きなのが一番の理由。

今日現在、取り扱いが決まっているのは、
・Cielo by ChrisKing
・Hunter Cycle
・SURLY
・MASI
・BH
・JAMIS
・TOKYOBIKE

ハイエンドオーダーフレームから、
入門機的なコミューターまで提案しますので、
興味があるかたは10/1をお楽しみに。


2011-10-01 | Posted in BLOG, SURLYComments Closed 

 

第1日目。

本日は新たなる一歩を踏み出した日。
懐かしい思いがあり、また気持ちを新たにした日。
この日を迎えられたのも、たくさんの人たちの支え、助けがあったからこそ。

ありがとう。

昨日、今日とたくさんの人たちが来てくれ、
また僕の力になりました。

ありがとう。

感謝の気持ちを忘れることなく、
精一杯恩がえしをしていきますね。
僕のペースがゆっくりなのはご容赦を。

そうそう。

取り扱いブランドについてはかなり増えてきました。

本日現在は以下のとうり。
今日現在、取り扱いが決まっているのは、
・Cielo by ChrisKing
・Hunter Cycle
・SURLY
・MASI
・BH
・JAMIS
・TOKYOBIKE
・BRUNO
・FUJI
・GIOS
・BASSO
・CHROME

日々増えていくので順次ご紹介をしていきますね。

最後にオープンしたてでなんなんですが、
今月のお休みのご案内を。

10月は水曜定休です。
5・12・19・26日がお休みです。
加えて7日(金)もお休みさせていただきます。

どうぞよろしく。

2011-09-30 | Posted in BLOG, SURLYComments Closed 

 

本日はアレ。

ご無沙汰しております。

さて。
明日のOPENをひかえまして、
お店も品揃えも”途中”感満載なのですが、本日は夕方からゆるゆるっとお披露目的なアレを。

あいにくの荒れ模様のお天気ですが、
のぞいてやろう、という奇特な方々は是非是非。

お待ちしとります。

2011-09-16 | Posted in BLOGComments Closed 

 

Hutte

『ヒュッテ』と読む。

ご存知の方も多いだろうが『山小屋』の意味がある。

僕がこの店の名前を決める際にはもちろん様々な候補があったけど、
響きも気になるこの言葉に決めた。

『山小屋』には色々な人が集う。
長い道中の癒しを求める人々が集う。
人々が出会い語らう。
人々が集い、何かを得て去っていく。
そしてまたいつの日にかふらりと立ち寄る。

そんな感じに多くの人々が集う場になれればそれが本望。

ここから発信されるもの、
ここに集う人々、
それらの繋がりから生み出されるもの、
その全てが僕は楽しみだし、
楽しみにしてもらっていいと思う。


ようこそ、Hutteへ。

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2010-09-01 | Posted in BLOGComments Closed 

 

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