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Chrome Shoes

長距離走行なんかでビンディングシューズがいい、
って言うのはみなさんなんとなくでもご存知のとうり。

いい、どころか一度履いたら手放せないんだけど、
ここでは省略。

まずは履いて実感してもらわないとってことで。

しかしながら世の中を見渡して、
なかなか履いてもいいと思えるシューズが無い、
って声は昔っからあるのが事実。

普段着にはまったくに合わないビジュアルが多い中、
こいつは別格。

CHROME KURSK PRO \13.650

見た目はほぼほぼスニーカー。
ソールはペダリングを考慮し適度に硬め。

通勤、カジュアルライド、などなど。
レーシーなビジュアルが苦手な人にはもってこいなシューズ。

今なら主要なサイズは揃ってます。

2011-10-10 | Posted in BLOGComments Closed 

 

Sim Works

誰にでも心の琴線に触れる物ってやつがあると思う。

家具であれ電化製品であれ、日用品であれ、
身の周りに置く理由、手に取った理由、があり、
それが心の琴線に触れたってこと。

”安かったから”とかはお話にならないのでこの際割愛。

自転車の部品に関しても同じ。

自分の自転車に取り付ける部品ってのは、
是非気に入ったもので。
それがよいものであればなおさら幸せ。

僕の琴線に触れたもの、いや、心を奪ったもの。

Sim Works ”dirty ronda”

かつてあった、といえばそれまで。

現代によみがえらせる心意気、意気込みに感動。

NITTO製のMade in JAPANの安心感。

その他のSim Works製品はコチラ

2011-10-09 | Posted in BLOGComments Closed 

 

Cielo試乗車

せっかく名古屋に来たのですから、見ておかないといけないお店が。

Circles。

話に夢中で写真撮ってません…。

為になるいいお話ができました。

で、”おみやげ”なのですが、コチラ!

 

 

 

 

Cielo Sportifの試乗車です。

週末3連休はもちろん、来週末までお借りできました。
実際にものを見る、またがってみる大きなチャンスです。

さらにCircles 田中さんのご好意で

Hunter Cycleまで。

もちろん店頭にかざってありますし、お気軽にお声がけを。

なかなか実車が見れないものがもう一台。

 

TONIC FABRICATIONのシクロ実車。

フレーム・フォークで¥158.000!
いいんですか!?
コチラは完全なご好意でお貸しいただいておりますので、
試乗はNGですがぜひ観ていただきたいです!

ま、明日はまたお休みをいただくのですが…。

土曜日からでお願いします。

ではまた。

2011-10-06 | Posted in BLOG, Cielo by ChriskingComments Closed 

 

続きまして。

モトクロスインターナショナルさんの展示会です。

いわすもがな、SURLYとSALSAを見に行ってきましたよ。

めちゃくちゃ目新しいものは無い、といってもいいくらいでしたが、
注目はコレ。

 

 

MOONLANDER
PUGSLEYよりもさらにFATな26×4.7という驚異的なワイドタイヤを装備。
ラメカラーがかなりいい感じ。
名前のとうり、浮遊感ハンパない乗り味です。

店頭にはPUGSLEY試乗車がありますので、
世界観はわかってもらえるかなー。

PACERの新色は好みでした♪

その他の画像はコチラ

2011-10-06 | Posted in BLOG, SURLYComments Closed 

 

昨日は

お伝えしていましたとおり2012モデルの展示会でした。

MASI とモトクロスインターナショナルです。

まずはMASI

いままでのFIXEDモデルが非常に多いイメージではなく、
CAFE RACERと名づけた、クロモリフレームのコミューターのラインナップが充実。

その他の画像はコチラ

かなりお勧めできるので、2012、うちの主力のひとつになるかも。
いや、します。

年内にほぼ全てのモデルが入荷するらしいので、
お楽しみに。

2011-10-06 | Posted in BLOGComments Closed 

 

明日はお休み

開店早々なんなんですが、明日はお休みです。

展示会ツアーです。

大阪にて開始。
名古屋にいって二仕事。
奈良に飛んで一仕事。

楽しい楽しい展示会のオンパレードです。

ちょっと気になるおみやげもあるので、
お楽しみに。

今のところHPが無いので、
店内の様子、品揃えがわかりにくくて申し訳ないのですが、
取扱商品を一部ご紹介しておきますね。

以下、画像です。

ざくーーーっとこんな感じです。

雰囲気は伝わりましたか…?

順次ご紹介していきますね。

ではではまた木曜日に。

2011-10-04 | Posted in BLOGComments Closed 

 

BIG DUMMY

先日お伝えしましたSURLYの試乗車は、

BIG DUMMY

PUGSLEYをご用意。

なにしろこの二台は”乗ってみなくちゃわからない”ことが見た目に明白。

なぜこのようなものをSURLYが提案するのか、
という点を理解するためにも試乗車化。

で、昨日早速BIG DUMMYを乗ってみました。
梅田周りの8to8との往復なので全行程10kmに満たない感じ。
試乗にはちょうどよいくらいの距離ですかね。

目からうろことはまさにこのこと。

ロングテールという見た目にも特殊な設計から、
”乗りにくい”イメージがプンプン漂っていたけど、まさに”間逆”。
むしろ”乗りやすい”。

先入観は恐ろしい。
ご存知かもしれませんが、全ての自転車は蛇行しています。
ペダルを漕ぐことによりわずかながら左右にフラフラしているわけです。
ホイールベースが短いと安定しないし、長ければ逆。
つまりまったくの初心者がロードバイクに乗りにくいのはこれも理由のひとつ。ロードレーサーと呼ばれるものほど短い、つまり乗りやすくはない。

ま、この件については後日改めるとして、
つまりホイールベースが尋常じゃなく長いBIG DUMMYは安定するのが当然。

これを想像できなかったのは見た目のせいか、
僕のせいか。

一番の特徴は直線が速い。
直進安定性が良すぎてペダルを漕いだパワーの左右へのロスがほぼ皆無。
前にぐんぐん進む感覚が気持ちいい。

意識的に普通の乗り方をしてみたんですが、ストレスはゼロ。止まる曲がるも問題なし。

まさに百聞は一見に如かず、いや百見は一乗に如かず。

是非体感して欲しい感覚。

お待ちしとります。

2011-10-04 | Posted in BLOG, SURLYComments Closed 

 

VIVALO

誰しもが自分の思い描く自転車のかたちがあると思うのだが、
実現するにはなかなかコストがかかるもの。

こと、フレームをオーダーするとなると、かたち、カラー、サイズ
などたくさんの要素があり、おのずとフレームビルダーさんの負担も増え、
20万円~なんてのはざら。

Cycle LIFE 8to8でオープン当初から、お付き合いがあり、
何本かお客様のご要望でオーダーさせていただいていた
VIVALOならシングル用フレーム¥105.000~、
ロード、スポルティーフフレーム¥126.000~とリーズナブルです。

今回、Hutte 8to8をオープンするにあたり、
VIVALOの大阪の拠点をこちらに移行します。

すでにロードフレームが一台、


スポルティーフが一台、店頭に展示してあります。

もともと8to8にあったシングル完成車もこちらに展示してありますので、
VIVALOの主要なラインナップは全て展示があることになります。

仕切りなおし的な感じで、資料等もまだ整っていないので、
細かい仕様での価格などがばっちり知りたい方はもう少しお時間をくださいね。

最後に、フレームオーダーをお受けするのに必要なもの、

イタリアBiciSupportの測定器なんかが10月末までにはお店に届きます。

これを使えば細やかな部分までお話ができるようになります。

もちろん、これはどんなフレームにも当てはまりますので、
CieloやHunterのオーダーや、店頭にないサイズの完成車のオーダーを
お受けする際にもご案内いたしますので、お気軽に。

2011-10-03 | Posted in BLOGComments Closed 

 

SURLY

SURLY
サーリーと読む。

シンプルなデザインと誕生からおそらく変わること無いコンセプト。
僕なりの解釈では
『みんな自転車に乗ろうよ!楽しいから!』的な言葉が当てはまるかもしれない。

おそらく自転車の根幹にかかわるコンセプトを持つブランド、
それがSURLYだと思っている。


僕がSURLYに出会ってからは
もう10年近い年月が流れていると思う。

出会いは衝撃的だった。


出会った瞬間に頭に電撃が走った。
 まさに一目惚れ。運命の出会い。

そのシンプルなデザインと、大げさな主張をしないまでも、
そこはかとなく存在感極まりない雰囲気。
そのデザインや構造的なコンセプトは、
おそらく乗り手の自由奔放な発想に答え得るものであると。
そこに僕は魅了されてしまった。


そんな思いを胸に自分で発信したいという思いから、
8to8を立ち上げたのは4年前の話。


立ち上げたはよかったのだが、
SURLYが取り扱えないというこれもまた衝撃的事実。


そして4年目の今、そこに、目の前にSURLYが並んでいる。


僕は発信するよこの場所から。

 

 

ひとまずは これ。

BIG DUMMY

誰しもがインパクトを受けるであろうルックスと、

人が成し得ない”運搬”というもっとも根幹となる自転車の役割を担うもの。

これを試乗車としてご用意。

すでに乗れる状態なので興味のあるかたは是非ぜひ。

2011-10-02 | Posted in BLOG, SURLYComments Closed 

 

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